ハルです!

今日は、HARUの婚活記の続きです。

さて、前回は、直感が働いて、思ったままを言ってしまい、相手を傷つけた私で反省しましたが、もう一つ、「えっ、なんで?」と思うことがありました。これも嫌な予感がするの一つでした。

それは、嘘をついていたこと!

私は、全く見てもなかったし、気にしてなかったのですが、バツイチなのに、初婚に丸をしていたらしいんです。終わってすぐにこのことを聞いた時に、「この人、ずっと嘘つくかも・・」って思ったんですよね。それは、以前にも似たような男性と出会ったことがあって、最初から何のために嘘言うのかわからないけど、見栄を張ってなのか、聞いてもないことを自分から言って、後から、嘘って言うんですよね。何回も。

だから、離婚理由などを言われても、相手のせいにだけしていたし、正直、信じられなかったんですよね。だけども、負けちゃった。一瞬の心地よさに・・。だから、2回目に会った時に、彼女になってと言われ、付き合うことにしたのですが、OKしたら変わってきたんですよね。

それは、「最初に言ってたことと違うやん!」って。

「一緒に楽しく過ごせるかなー」って思ってたのに、「きつい」ってばかり言って、休みの日は来ないし、来るのは平日の夜。私は、ご飯作って一緒に食べるのも求めてたから、最初は嬉しかったですよ。いっぱい食べてくれるし、一緒にいれるし。

だけども、私が苦しくなったんです。

求めていたことが、物事だったから、体験してしまうと他のことを探そうとしてしまいます。満たされてない状態ですね。それこそ、「こうやって言ってたのに、何でやってくれないの?」とか、「何しに私のところにきてるの?」って不満が出てきちゃいました。自分を満たすって大事です。満たされてたら、物事で判断しませし、不満も出ないと思います^^

それでも、一緒にいる時は嬉しかったし、最初から同棲の話まで出ていたので、ブーブー思いながらも楽しくは過ごしてました。しかし、そうこうしていると、ある問題が浮上してきました。

それは・・

「うちは食堂じゃねーよ」ということ。

続きは次回書きますね。

 

不定期に「婚カフェ」を開催しています。HARUの婚活記のブログでは書けないことも聞くことができます。もちろん、あなたのお悩みも吐き出せます。次回は今週1月12日(土)です。